リニアブルエナジー事業

リニアブルエナジー(再生可能エネルギー)の開発

大型~小型太陽光発電に関わる発電所の企画、提案、事業参加等の全般的事業。

2013年 8月 栃木県メガソーラ、NTTファシリティーズと共同開発
佐賀県:約2,000KW、栃木県:約20,000KW
2015年 8月 NTTファシリティーズ特約店契約
2015年 11月 三重県メガソーラー、ダイワハウス工業共同開発
三重県:約50,000KW

会社概要
その他の実績
千葉県:約20,000KW
三重県:約40KW
栃木県:約100KW、約50KW
神奈川県:約120KW

 
大型~小型風力発電所を企画、提案、事業参加等の全般的事業。
大型~小型バイオマスを企画、提案、事業参加等の全般的事業開発中。

風力 島根県:約7,500KW、北海道:約5,000KW
バイオマス(準備中) 島根県:約50KW、福島県:約20,000KW~75,000KW、北海道:約50KW

会社概要

太陽光発電事業

太陽光エネルギーを直接太陽光パネルに当て、電気に変換する発電方法です。太陽光の当たらない夜間や日照不足の時は発電しませんが、発電のための燃料を必要としません。

風力発電事業

風の力を使って風車を回し、その回転運動を発電機に伝えて電気を起こす発電方法です。風の強弱によって発電量は変わりますが、一定の風速があれば昼夜を問わず発電が可能で燃料を必要としません。

バイオマス発電事業

バイオマスとは「生物由来の資源」を意味します。木くずや建築廃材などの廃棄される資源を燃焼させ、タービンをまわし発電機を動かすことで電気を起こす発電方式です。燃料となる木材等は生育期間においてCO2を吸収するため、ライフサイクルにおいてCO2を排出しない発電方式です。